2013年11月9日土曜日

バスボートの傷を補修してみる




バスボートの傷は、どんなに気を付けていてもトーナメントの係留時などで入ってしまいます。

以前、壱円玉サイズを直した時は、5万円位かかりました。

その箇所は、まぁまぁ水が常にかかっている所なのでプロにお任せしました。

今回は、そんなに水掛かりではない所なので自分で補修してみようかなぁ~

プロにお願いすると、さすがに綺麗な仕上がりだし安心なのですが、今回は壱年玉の半分の大きさが2箇所ありその内1箇所はラメ入りのカラーです。

ラメ入りは価格が倍になるそうで、2箇所の補修費の概算見積りは12万円。

12万円はちょっとねぇ。

TAMIYA模型のHPを探っていると何となく使えそうなものを発見。





パテで補修して、ステッカーか、ちょっと似た色をペイントして誤魔化そうかと。

どうなんだろう?

止めた方が良い?

御経験者の方いらっしゃいませんか?






★BRUSHの『しゅういちレポ』を書かせて頂いています★

一年間、バスプロ選手権を目標にやってきた。

津風呂湖での合言葉は、バスプロ選手権の権利獲得でした。

3年ぶりに獲得出来た選手権権利。

『全てはバスプロ選手権の為に』

そんな思いを掛けたトーナメントの全貌を書いてみました。

是非、ご覧下さい。